無料サンプル

3Dオブジェクトを現実世界に ARKit 2 を利用するQuick Look起動

開発元:株式会社寿商会

カテゴリ:
その他/カメラ
対応デバイス:
iPad 用に最適化
iPad Pro 用に最適化
iPhone 用に最適化
対応バージョン:
FileMaker Go 16 17 に対応

概要:

iOS 12から、ARKit 2によるAR Quick Lookを使用して、3Dオブジェクトを現実世界に組み込むことができます。
FileMaker GoからはQuick Lookで開くことができるので、簡単に見ることが出来ます。

主な機能:

オブジェクトフィールドに格納された「USDZ形式ファイル」を Qucik Lookで起動し、3Dオブジェクトを現実世界に組み込むことができます。

機能制限:

ARKit 2 が使用できる環境
・iOS12以上
・iPhone6s以降、iPad ProもしくはiPad第5世代以降。

完全アクセス権のアカウント
・アカウント名 admin
・パスワードなし

制限はありません。